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分譲マンションの照明設備を施主支給しました

僕は普段からデザインやファッション関係にとても興味があり、賃貸マンションから分譲へと引っ越した時にも壁紙や家具などは北欧のブランドショップなどを巡ったりなどしてかなりのこだわりを持って選んだものでした。
そこで入居前には全く意にも会していなかったことが、入居後はずっと頭に引っかかるようになってきました。

それは自宅の照明です。

特に夜間に用いる照明の明るさが何とも家のインテリアや空気感に合わず、せっかくのトータルバランスが勿体ないほどに崩れてしまっていたのです。

そこで僕は様々な照明を取り扱うショップを回ってみて、自分の想い描いた理想の明るさや色合いを兼ね備えた品を探してみました。

と、何件か回った先にヨーロッパから直輸入されたもので僕の好みにピッタリの品を発見。海外仕様なので日本の規格に合わず新たにリフォームして設置しなければならないようでしたが、この点を施主支給にてどうにか施工してもらえないか建築設計事務所に掛け合ってみました。そもそも施主支給とは原材料を自分で調達した上で、そこからの施工を業者に依頼するというやり方のことを言います。


僕が依頼した業者はこのようなリクエストに慣れているようで僕の施主支給というムリな相談も快く呑んでくれました。
今回のリフォームで一体どのような作業が必要なのか、はたまたどのような材料が求められるのかを把握するのは大変でもありましたが、過程の一部を自分の手で担うことは楽しみでもありました。そうやって完成した照明だけに、思い入れも人一倍となり、今なお満足のいく明度、色合いに酔いしれている毎日です。


エアコンは、施主支給で設置してしまえば安く上げられるのではないのか、とは十分に考えられることです。
何しろ、エアコンの激安ショップというのがあって、そういうショップでは、本体だけなら相当に安い価格で売られているからです。

しかし、エアコンの価格というものは、室内機と室外機とを接続して設置し、配水管をセットして、という設置工事費が込みになっての値段、というのが普通になっているわけです。そのために、ハウスメーカーに、施主支給でエアコンを設置したいので、その分、料金は工事費だけにするというようにはできないだろうか、と提案してみたのですが、やはり、それは難しいので、と言われてしまいました。早い話が、自分で室内機と室外機を接続して設置し、配水管をセットできてしまえば、工事費は全くかからず、本体の購入費だけて済んでしまいます。

ところが、室内機を壁に取り付けて、配水管をセットするだけならばできないことではありませんが、室内機と室外機とをきちんと接続して、ちゃんと冷暖房ができるようにセッティングするとなれば、それなりの専門知識と工事のノウハウがなければできません。
これができないために、大抵の場合は、業者に頼んで設置してもらう必要があるために、その工事費込みの値段となっているわけなのです。
もしも、施主支給でエアコンを設置したいので、工事費のみにしてくれる業者があれば、本当に安上がりにできてしまうのですが。

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